今年で6回目となるJRA平地GI全24レースの勝ち馬予想。これまでの的中レコードは2023年の7レースだったが、昨年の的中はフェブラリーステークス(コスタノヴァ)と、日本ダービー(クロワデュノール)の2レースにとどまった。
続くポーランド大会では、トリプルアクセル-3回転トウループの連続ジャンプに成功。「天才少女」という肩書で報じられたのも、無理のないところだった。
自身初の小説となる『青天』を発表したオードリーの若林正恭さん。テーマになっているのは、自身も高校時代に打ち込んだアメリカンフットボールだ。実はその最高峰の舞台であるNFLのスーパーボウルにも例年、オードリーの2人は取材に訪れている。全米が熱狂 ...
自身初の小説となる『青天』を発表したオードリーの若林正恭さん。テーマになっているのは、自身も高校時代に打ち込んだアメリカンフットボールだ。実はその最高峰の舞台であるNFLのスーパーボウルにも例年、オードリーの2人は取材に訪れている。全米が熱狂 ...
昨年12月31日の「RIZIN師走の超強者祭り」。扇久保博正は新たに披露した変幻自在のボクシングテクニックで稼いだ2Rまでの攻勢点を守りきる形で、元谷友貴を3-0の判定で破り、RIZINフライ級王座を奪取した。 国内最大の格闘技プロモーションの王座は初めてだったが、その直後、扇久保に笑顔はなかった。インタビューでは「めちゃくちゃうれしい」と口にしながら、すぐ実感は湧いてこないようだった。無理もない ...
ミラノ・コルティナオリンピック、アイスダンスで不正採点疑惑が持ち上がった。まだ結成して1年目のフランスのロランス・フルニエ・ボードリー&ギョーム・シゼロンが、アメリカのマディソン・チョック&エバン・ベイツを破って金メダルを獲得した。筆者の住む ...
ミラノ・コルティナ冬季五輪で、日本は冬季五輪史上最多メダルを更新する勢いを見せている。連日の快挙が報じられ、テレビもネットも五輪のニュースがあふれている。競技のハイライトは繰り返し流れ、SNSでは日本勢の演技や滑走が瞬く間に拡散される。特に後 ...
日本球界復帰3年目を迎えるDeNAの筒香嘉智内野手を沖縄・宜野湾キャンプに訪ねた。復帰2年目の2025年シーズンは、2度のファーム落ちを経験したが、8月に一軍復帰すると本塁打を量産してチームの巻き返しに貢献。9月には宮﨑敏郎内野手の離脱で三塁 ...
「この前トレーニングをしている最中に『この感覚だ』というのに巡り合ったんです。これまではテークバックをしたときに左の股関節がきちんと入らず、どうしてもスイングしにいくとかかと体重になってしまっていた。それが股関節が入るようになって、しっかり踏み込んで ...
2月22日に行われる大阪マラソン。近年は好記録が続出し、国内でも屈指の高速レースとなっている。昨年は青山学院大学3年(当時)の黒田朝日が学生記録となる2時間6分5秒をマークした。一方でその黒田は今年、あえて3週間前の別大マラソンへの出場を選択 ...
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