サンフランシスコに拠点を置くStandard IntelligenceがAIモデル「FDM-1」を発表しました。FDM-1は1100万時間に及ぶ動画を学習しており、「世界初の汎用的なコンピューターアクションモデル」としてアピールされています。
国立国会図書館のNDLラボは2月24日、一般的なノートPCや家庭用PCで、図書や雑誌といった資料のデジタル化画像からテキストデータが作成できるOCRソフト「NDLOCR-Lite」を無償で公開した。公式GitHubからダウンロード可能となっており、CC BY 4.0ライセンスで公開されている。