サンフランシスコに拠点を置くStandard IntelligenceがAIモデル「FDM-1」を発表しました。FDM-1は1100万時間に及ぶ動画を学習しており、「世界初の汎用的なコンピューターアクションモデル」としてアピールされています。
熊本ワインファームは独自の「ブドウ農園管理アプリ」をPlatioで作成、運用を開始しました。社員は契約農家を巡回する際、生育状況や指定農薬の散布実績(日時・薬剤名・使用量など)を手元のスマホからその場ですぐに入力し、記録を完了することが可能です。