これはXの開発者向けフォーラムで明らかになったもので、X API v2において、プログラムによる自動リプライを制限するアップデートを実施したという。リプライ欄に大量に湧くインプレゾンビは、LLMによってリプライを自動生成しているケースが多いことから、この制限によってリプライ欄のインプレゾンビが激減することが期待される。