◇ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック ノルディック複合団体スプリント(大会14日目/現地19日) 団体スプリントは各チーム2人が参加。前半のラージヒルジャンプ(K点128m/ヒルサイズ141m)と後半のリレー形式の15kmクロスカントリーで順位を争います。前半のジャンプで2人の合計点をタイム差に換算。クロスカントリーのスタートする順番が決定します。 日本は渡部暁斗選手、山本涼太選手が出場。
ミラノ・コルティナ冬季五輪ノルディックスキーのジャンプ女子個人ノーマルヒルと混合団体で銅メダルを獲得した丸山希(北野建設)が18日に帰国し、到着した羽田空港で「大満足な五輪にできた。二つのメダルを持って帰ることができてうれしい」と喜びを語った。混合団体メンバーで、4大会連続で五輪に出場した高梨沙羅(クラレ)は「ほかの五輪よりも印象が強かった瞬間が多かった ...
ノルディックスキー・ジャンプの日本は4個(銀1、銅3)のメダルを手にして大会を終えた。種目数が増えた恩恵もあり、4個は1998年長野五輪に並ぶ最多タイだ。海外開催の五輪では2個が最多だった日本ジャンプ陣が確かな前進を果たした。かつて日本のジャンプを支えた名選手たちは職人肌の人が多く、それぞれに「オレ流」があった。飛び方にも個性があり、選手が感じる世界を理解できないコーチが指導をするのはそもそも ...
【読売新聞】 ミラノ・コルティナオリンピックは16日、新種目で2人1組による男子スーパー団体(HS141メートル、K点128メートル)が行われた。日本は二階堂蓮(日本ビール)、小林陵侑(チームROY)で臨み、合計535・2点で6位だ ...
【読売新聞】 ミラノ・コルティナ五輪は16日、スキージャンプの男子スーパー団体(HS141メートル、K点128メートル)が行われ、二階堂蓮(日本ビール)、小林陵侑(チームROY)で臨んだ日本は合計535・2点で6位だった。今大会から ...
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