日本保守党の百田尚樹代表が2026年2月18日、Xで首班指名選挙の決選投票をめぐる疑問をXにつづった。「2票増えたのは日本保守党の百田尚樹代表と北村晴男議員だった」同日召集された第221特別国会で行われた首班指名選挙では、自民党の高市早苗総裁が衆院では1回目の投票で過半数となった。一方、参院では過半数に1票足りず、決選投票が行われることとなった。通常、各議員は自らの所属政党の党首に1票を投じるが、 ...