6歳のめいに暴行を加えて死なせ、遺体を大阪・八尾市の住宅に遺棄した罪に問われている叔父が、初公判で起訴内容を認めました。 飯森憲幸被告(42)は2006年から2007年、大阪市平野区の自宅で、めいの岩本玲奈さん(当時6歳)に殴る蹴るの暴行を加えて死亡させ、交際相手と共謀して遺体をコンクリート詰めにして八尾市の住宅に遺棄したとする罪に問われています。