Windows 11の標準アプリ「メモ帳」に、リモートでコードが実行される恐れがある脆弱性が見つかった。米Microsoft(マイクロソフト)が2026年2月10日(米国時間)に公開した月例のセキュリティ更新プログラムに、この脆弱性を修正するプログラムが含まれていた。