Discordは、2026年3月上旬からグローバル展開を予定していた「年齢確認の導入」ついて、同社のCTOスタニスラフ・ヴィシュネフスキー氏による 声明 を発表しました。 年齢制限のあるコンテンツにアクセスしない限り確認を求められることはなく、アカウントの利用期間や支払い情報の有無などをもとに判断を行う、内部システムで年齢を推定するとしました。
Discordの共同創業者兼最高技術責任者(CTO)のスタニスラフ・ヴィシュネフスキー氏が、Discordで導入予定としていた全アカウントの年齢確認導入を2026年後半まで延期すると発表しました。
インスタントメッセンジャー・ElementのVoIPチームが、Elementが利用している分散型プロトコル・Matrixのビデオ通話・画面共有機能「MatrixRTC」についての最新情報をオープンソースソフトウェアのイベント・FOSDEM 2026で発表しました。