四井 真治 on Instagram: "子供たちと暮らしの物をつくるときは意見を聞きながら手際良くつくるのがコツだ。難しい作業でも様々な工夫をして子供たちが自分たちでもできる、工夫することが楽しくやってみたいと思ってくれるよう作業するよう心がけている。 作業途中、木水土は自分のバイクのセンタースタンドのステイを鉄を加工してつくると話していた。いろいろインスピレーションが湧いたのだろう。 暮らしで必要なことや問題を生活者として一緒に感じ、つくったり克服したり、学校では学べないリアルな課題と情報量、物事と脳のリンク。こうやって暮らしの中で学びがあり生活文化が継承されていく。社会の持続可能性は本来はこの小さな持続可能性の集まりで形成されている。 これまで長年、持続可能な暮らしの生活実験をしてきたけどバイオジオフィルターや堆肥小屋、コンポストトイレ、有機栽培、自然エネルギー、パーマカルチャーというデザイン体系などなど持続可能な技術や考えを実現し形にしてきたけどもっと大切なこととして生活文化の継承があることを子育てや仕事をとおしてつくづく感じてきた。 本当の持続可能性は自分たち自身の中にある。
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四井 真治 on Instagram: "子供たちと暮らしの物をつくるときは意見を聞きながら手際良くつくるのがコツだ。難しい作業でも様々な工夫をして子供たちが自分たちでもできる、工夫することが楽しくやってみたいと思ってくれるよう作業するよう心がけている。 作業途中、木水土は自分のバイクのセンタースタンドのステイを鉄を加工してつくると話していた。いろいろインスピレーションが湧いたのだろう。 暮らしで必要なことや問題を生活者として一緒に感じ、つくったり克服したり、学校では学べないリアルな課題と情報量、物事と脳のリンク。こうやって暮らしの中で学びがあり生活文化が継承されていく。社会の持続可能性は本来はこの小さな持続可能性の集まりで形成されている。 これまで長年、持続可能な暮らしの生活実験をしてきたけどバイオジオフィルターや堆肥小屋、コンポストトイレ、有機栽培、自然エネルギー、パーマカルチャーというデザイン体系などなど持続可能な技術や考えを実現し形にしてきたけどもっと大切なこととして生活文化の継承があることを子育てや仕事をとおしてつくづく感じてきた。 本当の持続可能性は自分たち自身の中にある。
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